ニューヨーク・タイムズが四国をピックアップ!2015年に行くべき世界の52箇所

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「2015年に行くべき52箇所」で四国が35番目に紹介されました。

ニューヨーク・タイムズの「2015年に行くべき52箇所」

ニューヨークタイムズの「2015年に行くべき52箇所(52 Places to Go in 2015)」で四国が35番目に紹介されています。掲載されている場所は、愛媛県 愛媛県上浮穴郡久万高原町にある45番札所の岩屋寺です。
ニューヨークタイムズが日本を好意的に書くことは比較的珍しいことだと言われているだけあって、今回の記事は四国、いや日本人にとって誇らしいことです。

ちなみにニューヨークタイムズ紙の発行部数はアメリカ合衆国内での発行部数はUSAトゥデイ(211万部)、ウォール・ストリート・ジャーナル(208万部)に次いで第3位(103万部)ですが、一般紙のなかではワシントンポスト紙と並び有名です。また、米国では地方紙でありながらも米国を代表する新聞と見なされているそうです。

2014年は四国八十八ヶ所霊場のご開創1200年ということもあり、記事にもお遍路さんと八十八ヶ所霊場について書かれています。

世界が危うい方向に向かっている現代だからこそ、世界的にスピリチュアルという言葉が今後のキーワードになるのかもしれませんね。

いずれにせよ世界中から四国の自然、文化、そして食を体験しに訪れて欲しいと願っています!

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